当日は40名が参加。
ひとりで参加された方も宴会で打ち解けて交流できたので非常に良かった内容でした。

「てっちりの料理は前回に比べてランクがあがっていたので大満足」と喜んで頂けて、事務局メンバーとして、ホットしました。

本部 Kさん

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地下鉄関目高殿液を上がってすぐ、石窯で焼いた本格的なピザが味わえる「パツパーレ関目本店」店内はランチタイムという事もあり、ほぼ満席の中つばさ薬局(全員参加)の懇親会開幕です。
お洒落なお店は前菜もステキ。一瞬で皆が心を奪われました。
料理名も凝っていて「これは何だろう?」と相談しながら注文しました。
もちもちのピザが絶品なのはもちろんですが、パスタやそれ以外のお料理も凝っていて、いつもなら会話が止まらないつばさメンバーですがこの日はお料理を頂く手が止まらない!!
満腹・満足でお開きとなりました。

つばさ薬局 Tさん

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学術運動交流集会(学運交)が、2月11日(祝・日)国際交流センターで約1600名が参加しました。(当社からは20名参加)

<参加者の感想>

記念講演について
  • 貧困について改めて考えることが出来た。相対的貧困率がOECD加盟国の中でも高く、 低所得世帯にうつ病罹患率が高いことも知った。
  • 老後の生活に不安があるというのは、やはり国の制度に問題がある。講演の中で言われて いた「声をあげる」と言うことは、具体的に何をすべきなのか考えなければ...
分科会について
  • ポスターセッションでは、他の医療機関の取り組みを知ることが出きて良かった、自店で 生かせるものは取り入れていきたい。
  • 介護、終末期医療の分科会で、本人も含めて医療を提供する側と家族の側との温度差があ まりにも大きいことに驚きました。

等々、多くの感想が寄せられています。
その他にも、多岐にわたる内容は、日常診療・介護福祉活動のなかで、患者さんや利用者さんとに寄り添い、支え合っている姿がリアルに報告され、充実した内容でした。
2年前にインターンシップでレインボー薬局の見学に来た、武庫川女子大3年生の学生さんも一日参加していました。

本部 Tさん

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2/3(土)・4(日)の2日間、国立京都国際会館で開催された「近畿薬剤師合同学術大会2018」に参加しました。
今回は日本病院薬剤師会近畿学術大会と近畿薬剤師会の合同開催と言うことで、参加者も多く、プログラムも多岐にわたって組まれていました。
サブテーマが
「地域に活きる薬剤師~共に羽ばたこう!未来のステージへ~」
となっていて、地域包括ケアシステムや他職種連携、かかりつけ薬局・薬剤師、在宅医療、セルフメディケーション、ICT、RMPなどのテーマがメインの会場で行われていたので、教育講演など疾患学習的な講演の会場が狭く残念した講演もありましたが、iPS細胞を用いた再生医療開発研究や脳梗塞でのワーファリン・DOACの使い分け・最新の乳癌治療に関する講演を聞くことが出来ました。
地域で安心して暮らせるように、薬剤師が「予防・治療・介護・看取り」にどのように係わっていくか求められていて、そのために薬だけでなく、健康食品・サプリメント・介護制度など様々な知識を習得し、コミュニケーション能力もより大切だと感じた2日間でした。

サニー薬局 Yさん

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業務交流会は、11名が発表を行い、全体で34名が参加しました。
健康サポート薬局への取り組みの一環として、今年度は常勤職員が何らかの発表を行うことがテーマとなっています。

①「薬物療法(経口薬)」レインボー薬局 Rさん
②「レインボー薬局でのブラウンバック運用状況について報告」 レインボー薬局 Ⅰさん
③「第50回 日本薬剤師会学術大会 参加報告」レインボー薬局 Mさん
④「原水禁に参加、長崎に行って」レインボー薬局 Ⅰさん
⑤「2017年度 OTC取り組み」 レインボー薬局 Kさん
⑥「調剤報酬改定から服薬指導が変化したか」りーふ薬局 Oさん
⑦「母に介護が必要になったら」 ひなた薬局 Nさん
⑧「喘息・COPDでの吸入指導について」 つばさ薬局 Sさん
⑨ 「2018年度介護・調剤報酬改定に向けて」「民医連の方向性」  理事長
⑩「私のかかりつけ薬剤師事情」レインボー薬局 Sさん
⑪「地域住民の健康支援に向けて小規模薬局の第一歩と課題」 かりん薬局 Nさん

忘年会は41名が参加
「野菜とワインの京橋バル『NINE』~ナイン~」で行いました。
今年は、つばさ薬局が幹事として今までにない趣向で楽しませていただきました。
すべての薬局をビデオ撮影した映像を見やすく編集していただき、メッチャ好評でした。
(突然の訪問でほとんどの所で、驚いていました)。
また、お楽しみの参加賞は、くじ引きによりネコ型モバイルバッテリー・天然由来成分ハウスケアギフト・アロマデュフューザーをはじめ、
もれなく景品がありました。
つばさ薬局のみなさんお疲れ様でした♪

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クリスマスイブの12月24日(日)、マイナビ主催の
「薬学生のための業界研究&インターンシップフェア」に会社独自で参加してきました。
参加者は、レインボー薬局から1名 本部から2名です。
社名が一般社団法人になって初めてのイベントでしたので、タペストリーもパンフも新しく作りなおしました。
当社ブースに5人の学生さんが来られました。

本部 Tさん

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2017年12月13日(水)14:00~17:30
武庫川女子大 薬学部食堂
当日参加企業・グループ 25社(全体では4日間で100社程度)
民医連の説明を聞きにきた学生 40名
開始すぐから、10名を超える学生が民医連の所に訪れ、説明を聞きに来ました。
その後も、途切れながらも訪れる学生さんが続きました。

本部 Tさん

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第一の目的は、北野天満宮です。
私事ですが... 甥っ子が今年受験でして、
神頼み(菅原道真頼み)の御守りを買いに云った次第です(^.^)
この日(1/4)は、かりん薬局の夜診で思ったより早く着いたので
バスで3つ先の金閣寺まで足をのばしました。
初金閣寺で小雪が降りましたが幻想的でした!(^^)!

レインボー薬局 Sさん

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12月19(火)、市立総合医療センターで開催された地元の介護フェアーに参加しました。
会場には本物の介助犬がいたり、弁護士が成年後見人の説明をしていたり、お子様連の参加者は見かけないなど、昨年の健康まつりとは雰囲気の違いを感じました。
おくすり相談コーナーは計6名の薬剤師が2部制で担当。
「普段は28日の処方なのに正月を挟むからと40日を超える処方になったけど、日数は医者が自由に決められるの?」
から質問が始まりました。処方日数制限薬を含めて長期投与についてお話ししました。
次は多剤服用中の患者様より、市販薬(頭痛、胃薬、感冒薬)との飲み合わせについて、さらにオープンカウンターの薬局で薬剤師から周りの人に聞こえる声で病名や薬品名を告げられることへの疑問、薬局で必要な薬の在庫がない時の薬局の対応について等、薬局への不満や苦情とも取れる内容もありました。
介護や認知症などに関連することが多いかと思いきや、患者さんの生の声に触れ、足元を見つめなおす気持ちになりました。

かりん薬局  Nさん

「高めあおう、薬剤師力!~民医連らしく地域やチーム医療に貢献しよう~」
2年に1回開催される交流集会が11月23日神戸で開催されました。
当日は333名の参加者があり、にじからは薬剤師14名と事務職が4名参加しました。
午前の記念講演は宝塚市立病院薬剤部の吉岡先生に「ポリファーマシーと地域連携」の話と
午後からは4つの分科会に分かれて各県連、各法人薬局の発表を行い有意義に交流することができました。

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文科会では、レインボー薬局 Iさんが「ブラウンバック」の発表を行いました。

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本部 K

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